【北陸エリア】家庭教師・塾・通信教育一覧情報(全7社)

家庭教師のデスクスタイル 指導種別 家庭教師・通信教育
対応学年 小学生 中学生
対応タイプ 学力向上 苦手克服 不登校対応 高校受験
料金掲載
特徴 デスクスタイルはお子さんのレベルに合わせて「基礎」と「やり方」を丁寧に指導していくことを得意とする家庭教師派遣センターです。勉強が苦手!やり方がわからない!といったお子さんに向いています。一人の生徒に対して二人の講師がサポートし、基礎からテスト対策とお子様の個性に合わせた指導方法を採用しています。
口コミ・特徴 詳細へ
ネット学習ガクネット 指導種別 通信教育
対応学年 小学生 中学生
対応タイプ 学力向上 苦手克服 不登校対応
料金掲載
特徴 すでに1万人以上の小中学生が利用している、プロ教師の指導方法を組み込んだ学習教材です。間違えた問題は自動的にチェックが付いて弱点フォルダに振り分けられ、自分がどこが苦手なのかわかるから理解出来るまで繰り返し学習できます。
口コミ・特徴 詳細へ
e点ネット塾 指導種別 通信教育
対応学年 小学生 中学生 高校生 その他
対応タイプ 学力向上 苦手克服 不登校対応 中学受験 高校受験 大学受験
料金掲載
特徴 一般の塾では人数(兄弟姉妹)分の教育費の負担が必要ですが、e点ネット塾の授業料は会費制の為、兄弟・姉妹で利用しても1人分!の料金になります。3人兄弟~でも1人分で申し込めばいつでも・何回でも・何時間でも利用できます。また、世界中のどこからでも、いつでも時間差を気にすることなく、自宅学習ができます。
口コミ・特徴 詳細へ
ネット学習塾ショウイン 指導種別 通信教育
対応学年 小学生 中学生
対応タイプ 学力向上 苦手克服 不登校対応 中学受験 高校受験
料金掲載
特徴 よくある「PC教材のみの販売」ではなく、担任の先生が1人1人の生徒の学習管理を行い、電話やチャットで指導を行ったり、郵便物によるレポート「通信簿」なども送付される、学習塾としての機能を自宅にお届けするトータルサービスです。
口コミ・特徴 詳細へ
BB塾 指導種別 通信教育
対応学年 小学生 中学生 高校生 その他
対応タイプ 学力向上 苦手克服 不登校対応 中学受験 高校受験 大学受験
料金掲載
特徴 自分で受けた授業や問題集の日付や回数もインターネットを通じで記録されるので、いつ、どこまで勉強したかが目で見てわかります。また、理解度チェックや問題集の点数記録機能もあるので、常に自己分析が可能です。
口コミ・特徴 詳細へ
がんばる舎 指導種別 家庭学習用教材
対応学年 小学生 中学生 高校生 その他
対応タイプ 学力向上 苦手克服
料金掲載
特徴 1日1枚20分のシンプルな勉強法で、教材には付録やカラフルなイラストもなく、無駄なコストを徹底的に省いています。問題プリントと解き方のポイントを記入した解答プリントのみという取り組みやすいシンプルな設定がなされている学習教材です。
口コミ・特徴 詳細へ
ポピー 指導種別 家庭学習用教材
対応学年 小学生 中学生 その他
対応タイプ 学力向上 苦手克服
料金掲載
特徴 教えてもらうだけの受け身の勉強ではなく、自ら進んで学習する積極的な姿勢と、わかるまでくり返す力を養うことができるように作られた家庭学習教材です。幼児から中学生までの子どもたちが、毎日楽しく、計画的・能率的に家庭学習ができるよう工夫されています。
口コミ・特徴 詳細へ

国語力・作文力を上げる方法

行間を読む訓練をする

「行間を読む」とは、説明が省かれている作者の考えや言葉の綾を推察することです。文章は、細かく説明しすぎるとダラダラと締まりのないものになります。名作と呼ばれる小説ほど、表現は簡素でありながら、読者にいろいろな行間を読むように求めます。

不朽の名作といわれる、マーガレット・ミッチェル原作の『風と共に去りぬ』は、読むたびに内容が変わるといわれます。心を込めて何度も読むうちに、行間に漂う深い意味がつかめるからでしょう。

何度も繰り返し読んでいると、作者が何が言いたいのか分かる、行間が読めるようになります。

新聞記事から作文を学ぶ

入試の小論文では、与えられたテーマについて、字数制限内で自説を交えながら解説することを要求されます。これは、新聞の記事要約の書き方とまったく同じです。新聞記者は報道する内容(=小論文のテーマ)について詳しく取材し記事にまとめます。

記事の作り方は、5W+1H、つまり、誰が(WHO)、いつ(WHEN)、どこで(WHERE)、何を(WHAT)、どのようにしたか(HOW)が必ず入っています。そして、ニュース原稿はプロの編集責任者によってふるいにかけられ、書き直しされます。

だから掲載された記事はプロの文筆家による磨きぬかれた小論文といえます。これを利用しない手はありません。新聞を読むということは単に社会の出来事を知るだけでなく、作文力を向上させるのです。

新聞はすべてを読む必要はありません。もちろん時間があれば読むのは理想ですが、オススメは、1面に出ている見出しと要約記事、本記事、コラム欄です。1面には国内外のその日のもっとも注目度の高く、ニュース価値の高い記事が出ています。

コラム欄は、朝日新聞では「天声人語」、読売新聞は「編集手帳」、毎日新聞は「余録」といったタイトルがついています。